Photoshopの「Photomerge」コマンド


こんにちは、せんです。
NLogを使ったログ出力まとめの3回目です。
<target name="logFile"
xsi:type="File"
encoding="UTF-8"
fileName="logs/${processname}.log"
layout="${date} ${level:uppercase=true:padding=-5} -${message} ${exception:format=tostring}" />using System;
using NLog;
namespace UseNLogSample
{
public class Program
{
private static Logger logger = LogManager.GetCurrentClassLogger();
static void Main(string[] args)
{
var timer = new System.Threading.Timer(x => GivenMilletDumplings(), null, 1000, 10000);
Console.ReadKey();
}
private static void GivenMilletDumplings()
{
var companions = new string[] { "犬", "猿", "雉" };
foreach (var companion in companions)
{
logger.Info($"{companion}は桃太郎からきびだんごをもらいました。");
}
}
}
}こんにちは。せんです。
今回も前回に引き続き、NLogを使用したログ出力についてまとめていきます。
今回のテーマは「レイアウトの編集」です。
<?xml version="1.0" encoding="utf-8"?>
<configuration>
<configSections>
<section name="nlog" type="NLog.Config.ConfigSectionHandler, NLog"/>
</configSections>
<startup>
<supportedRuntime version="v4.0" sku=".NETFramework,Version=v4.7.2" />
</startup>
<nlog xmlns="http://www.nlog-project.org/schemas/NLog.xsd"
xmlns:xsi="http://www.w3.org/2001/XMLSchema-instance">
<targets>
<target name="logFile"
xsi:type="File"
encoding="UTF-8"
fileName="logs/${processname}.log"
layout="${date} [${level}] -${message}" />
</targets>
<rules>
<logger name="*" minlevel="Info" writeTo="logFile" />
</rules>
</nlog>
</configuration>using System.Security.AccessControl;
using System.Text;
using System.Threading.Tasks;
using NLog;
namespace UseNLogSample
{
public class Program
{
private static Logger logger = LogManager.GetCurrentClassLogger();
static void Main(string[] args)
{
logger.Info("NLogでinformationログを出力します。");
logger.Warn("NLogでwarningログを出力します。");
var companions = new string[] { "inu", "saru", "kiji" };
try
{
Console.WriteLine(companions[3]);
}
catch (Exception ex)
{
logger.Error(ex, "NLogでerrorログを出力します。");
}
}
}
}
<rules>
<logger name="*" minlevel="Info" writeTo="logFile" />
</rules>こんばんは。せんです。
今回から、NLogを使ってログ出力する方法をまとめていきます。
ログ出力と言えば、現在定番なのはこのNLogとlog4netだそうで。
ゴールはまだまだ先ですが、両者を比較するところまで整理したいなと思っています。
NLog編はこんな構成でお届けする予定です。
① インストール、基本の設定、出力確認(→今回)
② レイアウトの編集
③ ローリングとアーカイブ
<?xml version="1.0" encoding="utf-8"?>
<configuration>
<configSections>
<section name="nlog" type="NLog.Config.ConfigSectionHandler, NLog"/>
</configSections>
<startup>
<supportedRuntime version="v4.0" sku=".NETFramework,Version=v4.7.2" />
</startup>
<nlog xmlns="http://www.nlog-project.org/schemas/NLog.xsd"
xmlns:xsi="http://www.w3.org/2001/XMLSchema-instance">
<targets>
<target name="logFile"
xsi:type="File"
encoding="UTF-8"
fileName="logs/${processname}.log"
layout="${date} [${level}] -${message}" />
</targets>
<rules>
<logger name="*" minlevel="Info" writeTo="logFile" />
</rules>
</nlog>
</configuration>using System;
using System.Collections.Generic;
using System.Linq;
using System.Text;
using System.Threading.Tasks;
using NLog;
namespace UseNLogSample
{
public class Program
{
private static Logger logger = LogManager.GetCurrentClassLogger();
static void Main(string[] args)
{
logger.Info("NLogでinformationログを出力します。");
logger.Warn("NLogでwarningログを出力します。");
logger.Error("NLogでerrorログを出力します。");
}
}
}
<configSections>
<section name="nlog" type="NLog.Config.ConfigSectionHandler, NLog"/>
</configSections>
<startup>
<supportedRuntime version="v4.0" sku=".NETFramework,Version=v4.7.2" />
</startup>こんにちは、やっまむーです。
近頃は音楽を聴く場合、YoutubeMusic等のサブスクリプションサービスを利用することがほとんどです。
ただ、数年前まではレンタルショップで借りたものをリッピングする方が多く、PC内には結構な数の楽曲があります。
このまま塩漬けにしておくのも勿体ないので、NASを音楽サーバーにして外出中もこれまで集めた楽曲を聴けるようにしました。
まずはパッケージセンターから「Audio Staion」のインストールをします。
インストール作業はボタンを押すだけでOKです。 完了すると、メインメニュー内にAudio Staionのアイコンが追加されます。 起動するとこんなかんじで、見た目は普通のオーディオプレーヤーと大きく変わりません。
楽曲の追加はFile Station(Windowsのエクスプローラー、MacのFinder)から行います。 新しく音楽フォルダができているので、「アップロード」でファイルを追加します。 私は既にNASに音楽を全部アップロードしていたので、従来のフォルダから移動させました。
これでAudio Stationが音楽ファイルを認識するようになり、ライブラリが構築されます。
外出中にNASにある音楽を聴く場合は「DS Audio」アプリを使います。
また、外部から接続するためQuickConnectを有効にしておくと便利です。 コントロールパネルのQuickConnectで機能を有効にします。
DS Audioを起動すると、サインイン画面が表示されます。
先ほど有効にしたQuickConnectのID、ログインに使用するユーザーのアカウント名とパスワードを入力してサインインボタンを押します。
Audio Stationのライブラリと同じものが表示されます。 初回はデータの同期に時間がかかりましたが、以降は多少の読み込み時間こそあれどそれなりの速度で表示されます。
これまで集めた楽曲がどこでも利用できるのはやはり便利です。 以前は大容量のSDカードに入れて聴いていましたが、最近のスマホはSDカードが無いタイプも出てきており、全てのデータを持ち歩くことが難しくなりました。 その点が克服できたので個人的にとてもよかったです。
難点を上げるとすれば、曲の再生開始に時間がかかる点が気になりました。 曲のデータをある程度(おそらく再生時間の20%程度?)取得するまでは再生が始まらないので曲を試し聴きしながら探す際にストレスを感じます。 また、曲送りをした時も同じ挙動をします。 曲の終端までいって曲が変わる時は発生しないので、流し聴きする分には問題ありません。
まとめると、
といった方に向いていると思います。
NASを運用されている方は一度試してみてはいかがでしょうか。
ではではー。
こんばんは。ざわです。
前回、GAS(Google Apps Script)を使って YouTube の動画情報を取得してみました。
この時は特定の動画のURLを指定して取得する方法で、1件分だけの取得だったのですが、
今回はそれを改良し、特定のチャンネルから複数の動画情報を取得してスプレッドシートに一覧出力してみようと思います。
動画情報を取得するチャンネルは、弊社の「AIMEKチャンネル」です。
最初にチャンネルIDが必要なのですが、チャンネルIDはURLの末尾部分から取得できます。
できあがったソースがこちら。
実行結果の一覧がこちらになります。
YouTube Data APIのサンプルコードを参考に作りました。比較的簡単にできたなぁという感想です。
それではまたー。